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    allthefielders allthefielders 不安や恐怖に苛まれるより、楽しくラリって死ねる道があったほうが個人としても、社会的メリットも大きい。

    2021/01/20 リンク

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    suganokei suganokei 冬木氏の書評に便乗して記事を書きました。→(はてな村のみなさんに贈る) 幻覚剤と変性意識・超入門 https://dimofsoul.mitona.org/entry/pollan

    2020/06/12 リンク

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    facebooook facebooook “連邦最高裁判所が、小規模な宗教団体にたいし儀式で使う幻覚性の茶の輸入を許可。アメリカには宗教的自由回復法があり「断念しえない利益」がないかぎり宗教に介入することはできないと定められており“

    2020/06/11 リンク

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    quick_past quick_past いつだって人々は死を回避するために、医学を進歩させたし衛生環境は整えたし、毒物の知識も身につけた。餓死と病死の区別すらつかない時代から比べたら、十分死生観が変わってると思う。

    2020/06/11 リンク

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    heyjoe0123 heyjoe0123 興味本位で買おうとしたら興味本位で買うにしては高かった。

    2020/06/11 リンク

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    ds20200405 ds20200405 オウム真理教のイニシエーションなんかにも通じそうだな。幻覚剤で得られる体験は一部の人々には貴重なのかも知れないが、この種の薬物の所持・使用を法律で禁じている理由も今一度考えてみたいものだ

    2020/06/11 リンク

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    wa_kanou wa_kanou うつとADHDの薬を飲んで、薬が認知と思考に大きな影響を与えることを思い知った。病院で処方されるものと麻薬として禁止されるもの、その間にどれほどの違いがあるのだろうか…?

    2020/06/10 リンク

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    cardamom cardamom 精神病で幻覚妄想が出てしまう者として、こういう薬物を安易に認めないでほしいね。こっちは症状が出ないようにするため、毎日服薬し他の多くの事を犠牲にしているのに。

    2020/06/10 リンク

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    Luckyluckystar Luckyluckystar 興味ふかい記事でした。“死”への恐怖って昔からあったと思います。世界各地で同じように儀式で使われていた事実がありますよね。痛みから逃れたい人には有効だと思います。痛みは本当に辛いものです。

    2020/06/10 リンク

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    karasumachizuru karasumachizuru “身体によって認識する自己というものを超越し、自我からの解放を経験” ジョージ・ハリスンをはじめ、サイケ・ブームの頃LSDをやったミュージシャンらは皆似たようなことを云ってる。どういう感覚なんだろね。

    2020/06/10 リンク

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    monopole monopole “通常時は独立したネットワークが、幻覚剤の影響下では広範囲にわたって入り乱れることで、通常とは異なる感覚がたち現れる” これ逆じゃない? 普段相互依存してるノードが独立に動き出すからおかしくなるのでは

    2020/06/10 リンク

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    minemuracoffee minemuracoffee おもしろそう

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    versatile versatile がぜん瞑想に興味が出てきた

    2020/06/10 リンク

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    pha pha 面白そう

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    goldhead goldhead "一時的に死の恐怖を忘れられるだけでなく、長期にわたって死に対する恐怖感などが減じ、世界観自体ががっと切り替わる(ことがある)のは確かなようである"

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    ko_iti301083 ko_iti301083 臨死体験と突き詰め合わすと面白そうな展開になりそうなのだが……。

    2020/06/10 リンク

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