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熱い。痛い。辛い。ルイボスティーで手の甲を火傷した夜の記録 - 餃子ランナーは電子機器の夢を見るか?
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熱い。痛い。辛い。 正直、暢気にブログの記事など書いていられる状況ではない。 ただ、今後同じことを... 熱い。痛い。辛い。 正直、暢気にブログの記事など書いていられる状況ではない。 ただ、今後同じことを繰り返さないよう、自戒のために書き残しておくことにした。 毎晩、僕はルイボスティーを作っている。 熱湯を沸かし、1リットルの耐熱ボトルに入れ、熱が冷めたら冷蔵庫でひと晩寝かす。 それで翌日用のドリンクを確保するのが、僕の習慣となっているのだ。 今日も僕は、同じように、ティーバッグを入れた耐熱ボトルに、熱湯を注ぎ込み、そのまま放置していた。 すぐに蓋を閉めることができない*1ため、そのまま30分ぐらいは放置しておくのが常。 ただ、今日は耐熱ボトルを置いた場所が不安定だったため、少しその場所を動かそうとした際、ボトルから熱湯が飛び出た。 そして僕の手の甲を直撃。 イメージとしてはこんな感じだ。 このイラストはいささか大袈裟だが*2、手の甲に大量の熱湯がかかったことだけは間違いない。 僕はあわてて流

