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ひふみ投信の誤解(1):守りながらふやす「ひふみ投信」は下がらない? - いい投資探検日誌(from 八女)
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ひふみ投信の誤解(1):守りながらふやす「ひふみ投信」は下がらない? - いい投資探検日誌(from 八女)
11月21日(土)にひふみ投信の運用報告会(東京)に行ってきました。今回はひふみ投信の誤解と題して運用... 11月21日(土)にひふみ投信の運用報告会(東京)に行ってきました。今回はひふみ投信の誤解と題して運用報告会レポートをまとめてみました。 ひふみ投信は守りながらふやす運用をしているから下がらない? ひふみ投信では「守りながらふやす」というキーワードをよく使っています。ファンドの設計としても現金比率を最大で50%まで機動的に変更することが出来ることから、暴落しそうな時は現金比率を上げて守りの運用をするというイメージがあるようです。 確かに運用開始直後にやってきたリーマンショックの時はそういった運用をしましたし、東日本大震災の時も一瞬現金比率を高め、下げのクライマックス局面で一転して買いを入れています。 でも、それは事前に暴落を予測していたわけではありません。現金比率は確かに機動的に変更しますが、暴落を事前に予知して現金比率を下げてやり過ごす事ができるわけではありません。 暴落時は市場全体と同

