エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
『古事記』本文上巻65~天地が揺れて誤解する~ - いもみの日記
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
『古事記』本文上巻65~天地が揺れて誤解する~ - いもみの日記
こんばんは、いもみ🍠です。 本日は、『古事記』本文上巻65~天地が揺れて誤解する~のご紹介です。 こ... こんばんは、いもみ🍠です。 本日は、『古事記』本文上巻65~天地が揺れて誤解する~のご紹介です。 こんばんは、アキです。 主に翻訳と解説を担当しています。 『古事記』本文上巻65~天地が揺れて誤解する~ 【前回のあらすじ】それを聞いたイザナギはたいへん怒って、 「役目を果たさないと言うのならば、お前はもうこの国に住んではならない!」 と言って、スサノオを追放してしまったのです。 (註:神夜良比爾 夜良比は【夜】から以下の7字は音読みを用いて【やらひにやらひ】と読んで下さい) そしてイザナギは、淡路の多賀の社に(※「近江の多賀神社」の説もあります)行かれました。 とうとうスサノオは追放されてしまいました。 要職に就きながら、それを全うできない...その結果は神も人も同じですね。 古事記では登場したばかりのスサノオはとんでもない問題児の様に描かれます。 では今回登場する姉神の天照大御神は登場

