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これが詐欺の最前線…!韓国映画『声/姿なき犯罪者』がリアルすぎて震えた【感想レビュー】 - いっ君のつぶ夜記
はじめ あらすじ 感想 作品&キャスト情報 参考記事 はじめ ニーハオ!中華系男子の いっ君 です。 中国... はじめ あらすじ 感想 作品&キャスト情報 参考記事 はじめ ニーハオ!中華系男子の いっ君 です。 中国語には、こんな酷い言葉がある。「幸災楽禍」。 日本語に訳すと「他人の災難を喜ぶ、人の不幸を願う」という意味だ。まさに人間性が劣っている人物の代名詞として使われる。現実社会でも、この「幸災楽禍」を体現している人たちは確実に存在する。その典型が、振り込め詐欺に関わる連中だ。 今回は、韓国でも深刻化している振り込め詐欺を題材にした犯罪アクション映画『声/姿なき犯罪者』(原題『보이스』)の感想レビューを書いてみる。韓国映画が描く“幸災楽禍の世界”について語っていきたい。 あらすじ youtu.be 元刑事のハン・ソジュン(ピョン・ヨハン)は警察を辞め、釜山の建設現場で班長として働いている。ある日、所長からソウルの現場監督に昇進する朗報を受け、妻に伝えようとするが、忙しい妻に電話を切られてしまい



2025/11/27 リンク