エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
『おいらプカプカ、ラッタッタ島に帰ろかな』 作:岩佐めぐみ 絵:高畠純 - 風をあつめて
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
『おいらプカプカ、ラッタッタ島に帰ろかな』 作:岩佐めぐみ 絵:高畠純 - 風をあつめて
本_20260423 めっちゃ、おもろい児童書です。 あらすじ 故郷ラッタッタ島から旅に出たまま コンブ林に住... 本_20260423 めっちゃ、おもろい児童書です。 あらすじ 故郷ラッタッタ島から旅に出たまま コンブ林に住みついて民宿の主になった ラッコのプカプカ。 最近民宿がヒマなので クジラ海郵便局でバイトを始めました。 ある日、郵便局の事務員の タコのオクさんと話をしていて、 ラッタッタ島に帰るように説得されたプカプカは とりあえず両親に手紙を書くことにしました。 この本のいいところは、 誰よりもまず作者が楽しんでいるところです。 タコの事務員さんの本名が「オク・トーパス」さんで、 奥さんの名前が「た子」。 このおふざけにはキューピーちゃん、 腹を抱えて笑い転げました。 でも、決して悪ふざけに走った物語ではなく、 心温まる友情と家族愛、 そして仕事への責任感が描かれていました。 また、自分の両親を本当は「パパ・ママ」と呼んでいるのに 人前では「父ちゃん・母ちゃん」と呼んでいる 男の子のカッコつ

