エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
筋肉量グラフの作成 - 風をあつめて
僕は大変大きな間違いを犯していました。 実は6年前から睡眠時無呼吸症候群の治療をしていて、 「原因は... 僕は大変大きな間違いを犯していました。 実は6年前から睡眠時無呼吸症候群の治療をしていて、 「原因は肥満です。」 という医者の言葉を信じ 82kgあった体重を一時期63kgまで落としました。 しかし、無呼吸症候群は依然として重症で、 体重を落とした結果肉体の老化が急に進む という弊害をもたらしました。 (食事療法で体重を落としたので、 贅肉も落ちましたが筋肉もそれ以上に落ちたのです。) よくよく考えてみれば、前期高齢者の今は 後期に向けて少しでも貯筋をしておかなければいけない時期。 しまった!!!!!! まあ、過ぎたことは仕方ない。 これから少しづつでも貯筋していけばいい。 そこで、先日スマートウォッチを購入したのです。 この時計で一日の消費カロリーがわかります。 消費カロリーが多いということは運動量が多かったということで、 単純に考えれば運動量が多ければ筋肉が増えるというもの。 この消費

