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球を分解→元と同サイズの球を2個作れてしまう「バナッハ=タルスキーのパラドックス」、p進数の世界でも成立と発表【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)
ポーランドのジェシュフ大学に所属するKamil Orzechowski氏が発表したプレプリント論文「The Banach-Tar... ポーランドのジェシュフ大学に所属するKamil Orzechowski氏が発表したプレプリント論文「The Banach-Tarski paradox in complete discretely valued fields」は、p進数体をはじめとする完備離散付値体という、通常の実数とはまったく異なる距離構造を持つ数の世界でも、「バナッハ=タルスキーのパラドックス」が成り立つことを証明したとする研究報告だ。 ▲バナッハ=タルスキーのパラドックスを説明しているイラスト(絵:おね) keyboard_arrow_down バナッハ=タルスキーのパラドックスと「完備離散付値体」について keyboard_arrow_down 無限の桁を「偶数・奇数」に分けて「2次元」へ バナッハ=タルスキーのパラドックスとは、ひとつの球を有限個のピースに切り分けて、回転や平行移動だけで組み替えると、もとと同じ大






2026/02/18 リンク