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Raspberry Piに接続されたRaspberry Pi Pico / Pico2にuf2を効率的に書き込む補助ツールを作った - あんパン
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会社でBoard43というRP2350A互換ボードを作り、量産して配布するにあたってファームウェアを書き込む必... 会社でBoard43というRP2350A互換ボードを作り、量産して配布するにあたってファームウェアを書き込む必要があった。 blog.smartbank.co.jp 今回、ファームウェアは2種類に分けていて、動作確認用のCで書いたものと、実際に動かすためのカスタムR2P2(PicoRuby)ビルドという構成。動作確認用でLED、ボタン、ブザーなどすべての構成要素を検証して、本番用のR2P2を書き込む流れにしたかった。1枚ずつちまちまコマンドを書いて焼いているといつまで経っても終わらないのは明白だったので、1ボタンで焼ける仕組みが欲しかった。ので作った。 github.com BOOTSELモードで接続されたRaspberry Pi Pico / Pico 2 / RP2***ボードすべてに対して、GPIOのLOWをトリガーにファームウェアを書き込んでくれる。GP27がGNDと短絡したらde

