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M-1グランプリ2025感想「今年のM-1が、めちゃくちゃええですねな大会だった理由」 - 石をつかんで潜め(Nip the Buds)
本題から入りましょう。いつまでお正月気分でいるわけにもいきませんのでね。M-1グランプリ2025でか... 本題から入りましょう。いつまでお正月気分でいるわけにもいきませんのでね。M-1グランプリ2025でかけられたネタの感想と、好きなくだりたちです。 1組目:ヤーレンズ 恥ずかしながら、決勝3回目にして初めての漫才コントではないという指摘がなされているのを見て、確かにと膝を打ってしまったわけだが、気づいていましたよ感を全面に出して話を始めよう。漫才コントは、コントでもある以上、そこから降りることが出来ない。反して、しゃべくりであれば、出入りが自由となる。この制度上の縛りがなくなったからなのか、今年のヤーレンズは肩の力が抜けているようにも思わせながらも、一点のミスも生じていないように思わされるネタだった。それでいて、どこまでも、軽く、意味がない。 そのことが、今大会の全体的な点数の高さ、楽しさを一気に運命づけたと言っても過言ではない。 つまりは、言うことなし、なわけなので、揚げ足を取るかのように









2026/01/11 リンク