エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
多摩川中流で二組のノスリとカラスの攻防を観察する - I AM A DOG
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
多摩川中流で二組のノスリとカラスの攻防を観察する - I AM A DOG
ハシボソカラスから激しいモビング(擬攻撃)を受けるノスリ。 モビング(平塚市博物館) タカ類やフク... ハシボソカラスから激しいモビング(擬攻撃)を受けるノスリ。 モビング(平塚市博物館) タカ類やフクロウ類、カラス類などが現れると、小鳥が群れを作ってつきまとい、それを追い払う行動をとることがあります。こうした行動をモビング(擬攻撃)と呼びます。この行動は実際の攻撃ではなく、嫌がらせをして追い払うのが目的です。 多摩川中流部でのタカ観察日記。鳥を探しながら河川敷の林の中を歩いていると「ガーガー!」というハシボソガラスの鳴き声と共にカラスとノスリが頭上に現れました。上空の半分ぐらいは木に覆われている場所ですが、開けた側の空でもしばらく飛んでくれたのでじっくり観察、撮影ができました。 ノスリがカラスを追いかけてるように見えますが、カラスがモビングを仕掛け、逃げるノスリがたまに反撃、みたいな攻防の繰り返し。ノスリはよくカラスに追いかけられているのを目にします。 そのままノスリとカラスが交錯、ノスリ

