記事へのコメント43件

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    msknmr
    オーナー msknmr あだち充は今こそ評価されるべきだと思って書きました

    2026/10/02 リンク

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    rundyh
    才能でいうのなら南>達也>和也だったような

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    moodyzfcd
    ( "六〇年代半ばになると、日本はそれまでの男女別学の教育制度を改め、男女共学の世界が生まれ" へーとググったら"男女共学化は「1940年代後半" / 最初の「亡命」がジャンルラブコメなら違和感。輸入とか伝播がまだ近い?

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    gryphon
    引用されてる若木・畑対談って、発表当時自分も https://m-dojo.hatenadiary.com/entry/2020/12/12/024137 で紹介したんだが、なんか達人同士の会話じみてたんだよなアレ…

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    ayumun
    タッチは前半と後半で野球部の在り方がかなり異なる。結局ボロボロになるまで練習しないと甲子園には行けないし南も夜遅くまで1人で練習している姿が描かれる。最後まで読むと印象の変わる作品

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    srjspirits
    上杉達也という兄貴、「幼馴染3人の和を壊したくない」から「努力家の弟と争わないし幼馴染の好意にも応えない」みたいな印象。幼馴染モラトリアムというかなんというか。

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    furan
    タイトル初っ端から「週間少年サンデー」と盛大な誤字/畑&若木対談で語られてた山本崇一朗さんの真骨頂はコトヤマさんが作った1on1ラブコメを一般化した所だと思う。

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    Janssen
    山本崇一朗は厳密にはサンデー作家ではないような。/90~00年代サンデーはヒロインより少年主人公がけん引するので、高木さんは特異点だと思う。枝垂ほたる、古見硝子などそれ以降を語る題材では。

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    atsushieno
    atsushieno なぜそこでサンキューピッチを出した(そっちに意識を全部持っていかれた)

    2026/10/03 リンク

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    fhvbwx
    あだち充のごく一部を切り取ってあだち的と定義した論評に読める。また、人間関係の機微とコメディは対立する要素だし、あだち充作品の男同士の関係性についても捨象されてる。

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    kouhei_kain
    面白かった。うる星やつらはどちらかと言うとラブコメ系譜ではなく連載が始まる前の世代で流行ったマカロニほうれん荘(サンデーではないが)などの1話完結ギャグの方の系譜かなぁと思ってます

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    knitcapmann
    誤植はまあ直してもらうとして。横書きの漢数字は気持ち悪くて嫌だなあ。

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    yujimi-daifuku-2222
    あひるの空が部活漫画であるのと同じ意味で、タッチは恋愛漫画なのであって。/主人公たちが情熱を傾ける対象としてスポーツやその試合の描写も丁寧にやるけれど、それはあくまで登場人物の心象を写す鏡である。

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    lochtext
    『マネマネにちにち』じたいの語りが少なすぎて尻切れトンボじゃね?と感じてしまった。せめて主役3人のキャラクターがそれぞれあだち作品とはどう違うかくらいは語ってもよかったのでは、、、、、、

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    kazoo_oo
    なんだふたりバスの話は出てこないのか

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    mienaikotori
    高杉勇作>若松真人なので「終わらすなら『みゆき』だろ」と思ってました。だって「ムフ♡」ばっかり/「陽あたり良好!」は氏の少女漫画の完成形。野球部員じゃないのに関わる等ヒーローの造形が上杉達也に一部類似

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    differential
    ブコメの『あの像は女子自身が作り上げていったものではないかと思っていたり』は違うんでは?確か話の中に、南が色々出来すぎて女友達からも引かれるシーンがあったような。子供心に「非実在…」と思ってたよ

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    spark64
    『マネマネにちにち』は面白いけどもなんか今ひとつ入り込めない不穏さのようなものがある

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    brusky
    マネマネにちにちは恋愛方面は決着つけず、女マネの友情話のまま終わらせそうな気もする。

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    pochi-taro00
    あだち充はガキの頃から合わなかったなぁ 自分には何が面白いのか全く理解できなかった

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    thirty206
    途中で阿川先生の幻影を見たが…なんだったんだ。

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    big_song_bird
    サンデーがラブコメ路線に舵を切ったのは、アオイホノオによると編集長が業界の飲み会に行って、サンデーにはラブコメが無さ過ぎると痛感させられたからみたい。

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    bml
    以前のスポ根の汗臭いのを排除していくと軽やかな野球部になっただけでそれでも甲子園行かせるためには柏葉みたいなのを登場させなきゃみたいな。

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    subAccount
    あだち充論、タッチ論はかなり昔だけど本田透氏の「タッチは「熱血」を破壊したか?あだち充トラウマ作家論」も秀逸だった。氏のサイト「しろはた」はもうないけどウェブアーカイブには残ってる

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    solaris_almagest
    サンデーはスカしてる感じがあるんだよなぁ、馬鹿っぽい作品でもなんか知的な雰囲気を少し出してきてて…いやそれが好きなんだけど

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    fashi
    fashi サンデーラブコメ、「人類ネコ科」が好きだったなぁ

    2026/10/03 リンク

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    BigWhiteDog
    BigWhiteDog プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神みたいに言うな

    2026/10/03 リンク

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    mionhi
    面白いけど長いから中座/若木民喜ってラブコメ作家なの?/読んだ素晴らしい。山本ってあだちの後継者ってけどあだちにはあんまフェチ感じない初めてみたときに思い出したのはあさりよしとお

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    mizukemuri
    mizukemuri 個人的にはサンデーのラブコメと言うと「人類ネコ科」、「八神くんの家庭の事情」等のサンデー増刊号時代の連載陣の方が印象深い そのあたりの直撃世代という理由もあるが

    2026/10/03 リンク

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    ozomatli
    不意打ちの阿川先生

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    gonai
    80年代後半から90年代の少年サンデーは克・亜樹がラブコメ、リアルよりは北崎拓が担っていたイメージかな。萌え文化の萌芽がなく、遅れている感じはあった。(畑先生で一気に盛り返した)

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