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読書日記1333 - はてなブログ大学文学部
読んだ本 松岡正剛『数学的』角川文庫(2024) 丸山善宏『万物の理論としての圏論』青土社 (2024) ピータ... 読んだ本 松岡正剛『数学的』角川文庫(2024) 丸山善宏『万物の理論としての圏論』青土社 (2024) ピーター・シンガー『私たちはどう生きるべきか』ちくま学芸文庫 (2013) 三宅玲子『本屋のない人生なんて』光文社 (2024) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日記 朝から神経が磨り減る作業に終われ、仕事終わりのあとの読書はあまり進まなかった。 少しずつ読み進めていた『数学的』の感想を書こうと思ったものの、どう書けばいいのか悩んだ。 『万物の理論としての圏論』も今日、ようやく手にとって読んだ 自分は分かった。 情報科学と数理哲学に弱すぎる。 この二つに長けている人は天才だと個人的には思っている。 自分は、ライプニッツの本だけは全く手がでない。 あと10年くらいかかるかもしれない。 松岡正剛氏が『数学的』のなかでその魅力について語り尽くし

