【イベントレポート】なかよし65年の歴史が堪能できる原画展が明日開幕、あさぎり夕の追悼展示も(写真29枚) - コミックナタリー
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【イベントレポート】なかよし65年の歴史が堪能できる原画展が明日開幕、あさぎり夕の追悼展示も(写真29枚) - コミックナタリー
なかよし(講談社)の創刊65年を記念した原画展が、明日10月4日から12月25日まで東京・弥生美術館にて開... なかよし(講談社)の創刊65年を記念した原画展が、明日10月4日から12月25日まで東京・弥生美術館にて開催。本日10月3日に同会場にて、特別内覧会が行われた。 現存するマンガ雑誌の中で最も古い歴史を持つなかよし。65年に及ぶ同誌の歴史を振り返る本展の展示は、まず1954年12月に発売された創刊号からスタートする。少女スターが飾った当時の表紙や、創刊当初に活躍した手塚治虫の「リボンの騎士」の原画といった貴重な作品が登場。続く、女性マンガ家が増え始めた60年代のコーナーには大和和紀「青空にとびだせ!」の原画が並び、70年代に人気を集めた恐怖マンガの中から、高階良子の「地獄でメスがひかる」などがお目見えした。さらにアニメ化もされた雪室俊一原作によるたかなし▽しずえ(▽はハートマーク)「おはようスパンク」のコーナーでは、カラー原画やモノクロ原稿のほか、数々の付録も展示される。 そして等身大のラブ
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