押井守&石川浩司がつげ義春を語るトークライブ、エロティシズムや“引用”の話も(イベントレポート) - コミックナタリー
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押井守&石川浩司がつげ義春を語るトークライブ、エロティシズムや“引用”の話も(イベントレポート) - コミックナタリー
「つげ義春全集」の刊行を決定したトークライブが、去る11月8日に東京・六本木ヒルズ 森タワーのアカデ... 「つげ義春全集」の刊行を決定したトークライブが、去る11月8日に東京・六本木ヒルズ 森タワーのアカデミーヒルズにて開催。押井守と石川浩司が登壇した。 本イベントは、つげ義春の全集が来春に講談社より刊行されることに併せて始動した「つげプロジェクト」の一環として実施されたもので、トークの司会・進行は「ひなびた温泉研究所」の岩本薫が務めた。つげのファンとして知られる3人は、さまざまな切り口からつげ作品とつげという作家の特異性について90分以上にわたりトークを繰り広げた。 まずは忘れられない“つげ体験”のエピソードを披露。ガロ(青林堂)の創刊号から作品を見てきたという押井は、「高校生ぐらいだったと思うんですけど、(ガロの中でも)つげさんには強烈な違和感があった。『面白かった』とかそういう感じとは違いますよ。でも70年代前後って、妙に間延びした部分と切迫した部分が共存している時代で。あの時代だったか
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