エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
わたしの日記帳と限りある行数に言葉を紡ぐ意味 - 新潟ライフ・ジャーナル
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
わたしの日記帳と限りある行数に言葉を紡ぐ意味 - 新潟ライフ・ジャーナル
こんばんは!ヨウコです! 私は昨年1月5日から、日記帳を使って日記を書いています。今回は私が使ってい... こんばんは!ヨウコです! 私は昨年1月5日から、日記帳を使って日記を書いています。今回は私が使っている日記帳と、限りある行数で書くことについて私が感じることを書きたいと思います。 日記を書き始めたきっかけ:『知的生活習慣』 印象に残った言葉 私が昨年購入した日記:「博文館当用日記No.3」 現在使用している日記帳:「博文館当用日記No.1」 限りある行数に言葉を紡ぐこと=その日一番大切な場面を残すこと おわりに 日記を書き始めたきっかけ:『知的生活習慣』 私がちゃんと日記を書こう、そう思ったのは、この本に出会ってからです。以下、印象に残った部分を引用いたします。 知的生活習慣 (ちくま新書) 作者:外山 滋比古 筑摩書房 Amazon 印象に残った言葉 「日記は一日の決算」 「頭のはたらきをよくするには知識を詰め込むのはよろしくない。どんどん忘れ、整理して、頭を綺麗にしてやる必要がある。忘

