エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
母親が在宅看護を拒否 - 1965年生まれの日記~離婚しようかやめとくか~
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
母親が在宅看護を拒否 - 1965年生まれの日記~離婚しようかやめとくか~
30℃だの台風だのって、まだ5月終わってないんですが(-"-)。 今日は恒例の親の病院に行ってきました。 父... 30℃だの台風だのって、まだ5月終わってないんですが(-"-)。 今日は恒例の親の病院に行ってきました。 父親は順調に回復しており、なんと来月には退院できる見込みとのこと! これを聞いて、家族一同驚きました。 そしてこの先の父親の処遇で、家族で意見が分かれています。 きょうだいは、あと少しの時間なら家で過ごしてもらおうと言う。 しかし母親は、父親の退院、在宅看護に断固反対しています。 今母親は、やりたい放題の生活です。 電車に乗って父親の病院へ行ったり、買い物も行くようですが、それは自分の自由時間の一環としてです。 義務や仕事として、やるのは嫌なのだそうです。 父親の面倒を見るのは、ゴメンだそうです。 あれ…骨折した時は、自分がお父さんの面倒をみられるって啖呵切ってたのに。 病院の相談員さんも、 「お母さんも高齢で、自分のことで精いっぱいですよ」 「在宅は厳しいですよ」 とのお言葉。 父親

