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Datadog DASH登壇の振り返りと、難しい挑戦をする時の心構え|Moriya
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Datadog DASH登壇の振り返りと、難しい挑戦をする時の心構え|Moriya
IVRyでAIエンジニアとして働いているMoriyaです。先日、NYで開催された、DASHというDatadogの年次カンフ... IVRyでAIエンジニアとして働いているMoriyaです。先日、NYで開催された、DASHというDatadogの年次カンファレンスで登壇してきました。 アメリカに行くのも海外登壇も初めてでしたが、英語での40分の登壇にチャレンジしました。 本記事では、その振り返りと、その過程で考えた「難しい挑戦をする時の心構え」を書きました。 登壇までの経緯登壇のきっかけ2024年6月ごろに、Datadog LLM Observabilityという機能がリリースされました。LLM APIを監視できる機能で、IVRyにぴったりの機能でした。2024年8月ごろから使い始め、使い始めた記事をテックブログとして投稿していました。 2025年2月で実施した飲み会で、弊社のAbeがDatadog JapanのSales Engineerの知り合い(逆井さん・横尾さん)を呼んでくれました。彼らは、僕の記事を読んでくれて

