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日本型リベラルの死|加藤文宏
加藤文宏 衆院選が終わり、自民党は316議席、中道改革連合が49、日本維新の会が36、国民民主党が... 加藤文宏 衆院選が終わり、自民党は316議席、中道改革連合が49、日本維新の会が36、国民民主党が28、参政党が15、チームみらいが11、共産党が4、れいわ新選組が1、減税日本・ゆうこく連合が1、無所属が4という結果になった。 なお中革連は公示前勢力比マイナス118議席、社民党は議席を獲得できないままに終わった。 これで安保、自衛隊、憲法改正で対立していた政治の構造が完全に終わりを告げた。自民党と日本社会党の二大政党によるいわゆる55年体制が、1990年代の政界再編による仮終了を経て、やっと蒸発しきって消えたことになる。 創価学会を母体とする公明に溶解されて中革連になった立民は、元は護憲派のリベラル政党と目されていた。本来「護憲」は「憲法の理念や立憲政治を守る」意味を表す語にもかかわらず、憲法第9条のみに注目して憲法を改正させない立場を表す語としてきたのが日本型リベラル層だった。 つまり5































2026/02/09 リンク