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教科書はなぜ間違えたか?~大航海時代とオスマン帝国|世界史探究の探究
ひとまず、以下の二つの記述が、なぜ誤っているかを考えてみて欲しい。 ヨーロッパの人々は、なぜ遠洋に... ひとまず、以下の二つの記述が、なぜ誤っているかを考えてみて欲しい。 ヨーロッパの人々は、なぜ遠洋に乗り出していったのだろうか (中略) アジア産の香辛料は重宝されたが、東地中海に勢力を拡大していたオスマン帝国を経由して輸入されたため高価であった。 (中略) このため、15~16世紀のヨーロッパ諸国は、ポルトガル・スペインを先頭に大西洋に乗り出し、 山川出版社『詳説世界史』P158(ヨーロッパの海外進出の動機は)オスマン帝国の地中海進出への危機感 東京書籍『世界史探究』P170 ヒント 香辛料交易《紅海ルート》 従来はティグリス川・ユーフラテス川からペルシア湾を経由する交易ルートが主流であったが、10世紀後半以降、アッバース朝の政治的混乱などによって、南方の紅海・ナイル川を経由して海路やアレクサンドリアに至るルートへと主流が変化した。 山川出版社『世界史用語集』P91 1402 バヤジット1
































2026/03/03 リンク