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読者の心を奮い立たせてくれる古典絵本の傑作『あおい目のこねこ』 - oicchimouseのおいっち・にー・さん・しー
【今日のおすすめ絵本】(対象…4歳頃から大人まで) 『あおい目のこねこ』 エゴン・マセーチン せたてい... 【今日のおすすめ絵本】(対象…4歳頃から大人まで) 『あおい目のこねこ』 エゴン・マセーチン せたていじ やく 福音館書店 「ねずみのくに」を見つけたら、もうお腹をすかすことがないと考えた「あおい目のこねこ」は、あるとき、いさみにいさんで、でかけていきました。 魚に馬鹿にされたり、ほとんどご飯がたべられなかったり、怖い思いをしたり… それでもこねこは、「なーに、なんでもないさ」と言って先へ先へと進んでいきます。 途中、あおい目のこねこは、きいろい目のねこたちに出会います。 きいろい目のねこたちは、自分たちに探せなかった「ねずみのくに」をあおい目のねこが見つけられる訳がないと、意地悪を言ったり、こねこのあおい目のことも馬鹿にしました。 それでもこねこは「おもしろいことをしてみよう。なんにもなくても、げんきでいなくちゃいけないもの」「ぼくは、へんてこなねこじゃないよ」と、毎日を前向きに過ごして



2025/12/08 リンク