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【下田】老舗なのに秒速チェックアウト!?館内の歴史と“270円の天然水”に出会う朝|金谷旅館ひとり温泉旅【宿泊記⑬】 - ひとり温泉はじめました。
美味しい朝食でお腹も満たされ、チェックアウトまであとわずか。 最後にもう一度、迷路のような館内を... 美味しい朝食でお腹も満たされ、チェックアウトまであとわずか。 最後にもう一度、迷路のような館内をゆっくりと歩いてみます。 廊下で見つけた、レトロな鏡の「謎」 廊下を歩いていると、ふと目に止まったレトロな鏡。 そこに記された「大藤直平」という名前が気になって調べてみると、明治から大正期にかけて広島で活躍したお酒のオーナーさんの名前だそう。 当時の有力者が宣伝のために有名旅館へ贈った「広告鏡」らしく、こんなところにも宿の長い歴史を感じます。中央の「大悦」がお酒の銘柄かな?……なんて考えていたら呑みたくなって……きません。私は下戸なので(笑)。 温泉横の休憩室と「プレミアム」な自販機 続いて、温泉横の休憩室へ。 木造の温もりが感じられる非常に良い雰囲気の空間です。ここには自販機も設置されているのですが、ラインナップを見て、思わず二度見。 サントリーの天然水が、なんと270円……!






2026/02/27 リンク