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【朝風呂・朝食編】猛吹雪の朝、湯船に響く「おーい!」と絶品朝食|岩手・藤七温泉 彩雲荘⑧ - ひとり温泉はじめました。
おはようございます! 運命の4時55分。眠い目をこすりながら窓の外を確認すると……。 昨日以上に、盛大... おはようございます! 運命の4時55分。眠い目をこすりながら窓の外を確認すると……。 昨日以上に、盛大に降って積もっています。 (※写真は明るくなってから撮影) 淡い期待は見事に打ち砕かれ、ご来光はあえなく撃沈。 「だよね(笑)」と自分に突っ込みを入れつつ、冷えた体を温めに朝の温泉へ向かいます。 銭湯のような、朝の内湯の賑わい 朝の内湯へ行くと、そこには昨日「極寒混浴」を共にした戦友(お姉さま方)の姿が! 「おはようございます!」と自然に挨拶が交わされます。 お話を聞くと、皆さんご主人と一緒に来られているとのこと。 ここ藤七温泉の内湯は、男湯と女湯が背中合わせに隣接しています。 「おーい、お父さん!そろそろ出るよー!」 「おー!」 壁越しに響く夫婦のやり取り。 この飾らない、銭湯のような、どこか懐かしい空気感。 猛吹雪の山奥だということを一瞬忘れてしまうような、温かい朝のひ







2026/04/03 リンク