エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
モダンExcelのSUM関数の使い方 - 教えて!ExcelVBA!
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
モダンExcelのSUM関数の使い方 - 教えて!ExcelVBA!
構文 使い方 まとめ 構文 構文は以下の通りです。 変数 := SUM('テーブル名'[列名]) 解説 SUM関数は、列... 構文 使い方 まとめ 構文 構文は以下の通りです。 変数 := SUM('テーブル名'[列名]) 解説 SUM関数は、列に含まれる数値を足し算します。「:=」は、右の計算結果を左の変数に入れます。テーブル名には、数字が入っている表(テーブル)の名前を指定し、シングルクオーテーションで囲みます。列名には、足し算したい数字が入っている列名を指定します。 使い方 例として、次のような「売上テーブル」を作ります。 商品名 金額 りんご 100 バナナ 150 オレンジ 200 数式バーにSUM関数を入力します。 合計金額 := SUM('売上テーブル'[金額]) 上記は、売上テーブルの金額列にあるすべての数字(100、150、200)が足し算されて、合計金額という名前で結果(450)が表示されます。 まとめ SUM関数を使うと、テーブル内の数字を簡単に足し算することができます。

