エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
島津家久の上京日記【10】 賀茂の祭りとか、祇園あたりの見物とか/天正3年5月1日~5月5日 - ムカシノコト、ホリコムヨ。鹿児島の歴史とか。
天正3年(1575年)5月、島津家久(しまづいえひさ)は上京中である。都はさすがに見どころが多く、名所... 天正3年(1575年)5月、島津家久(しまづいえひさ)は上京中である。都はさすがに見どころが多く、名所まわりが続く。京滞在中は連歌師の里村紹巴(さとむらじょうは)の世話になっている。超一流の文化人である。そんな人物の案内で見物に出かけたりもしている。そのあたりのことが『中務大輔家久公御上京日記』に記されている。 前回の記事はこちら。 rekishikomugae.net 『中務大輔家久公御上京日記』の解説はこちらの記事にて。 rekishikomugae.net 史料は東京大学史料編纂所の翻刻より引用。 『中務大輔家久公御上京日記』(東京大学史料編纂所ホームページ) 島津家久は島津貴久(しまづたかひさ)の四男。当主である兄の島津義久(よしひさ)のもとで活躍し、戦場での鮮烈な勝利が目立つ。詳しくはこちらの記事にて。 rekishikomugae.net 天正3年5月1日、賀茂社のお祭りへ 天



2026/02/17 リンク