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祁答院大村の田の神、八幡神社と南方神社にて/鹿児島県薩摩川内市祁答院町下手 - ムカシノコト、ホリコムヨ。鹿児島の歴史とか。
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祁答院大村の田の神、八幡神社と南方神社にて/鹿児島県薩摩川内市祁答院町下手 - ムカシノコト、ホリコムヨ。鹿児島の歴史とか。
タノカンサァ(田の神像)にやたらと出くわす、鹿児島県内あちこちで。よく遭遇する場所の一つが神社だ... タノカンサァ(田の神像)にやたらと出くわす、鹿児島県内あちこちで。よく遭遇する場所の一つが神社だ。初めから神社に奉納されたものなのかもしれないし、何かしらの訳あって神社に移されたものなのかもしれない。 鹿児島県薩摩川内市祁答院町下手の大村の神社を訪れたときに見つけたタノカンサァをちょっと紹介してみる。 タノカンサァ(田の神)の詳細については、こちらの記事にて。 rekishikomugae.net 八幡神社のタノカンサァ 薩摩川内市役所祁答院支所の向かって左のほに山へ登っていく道路がある。こちらを少し入っていたところに八幡神社が鎮座している。その鳥居の近くにタノカンサァがいる。 石段の手前に レリーフ状の田の神像だ。頭にシキ(米を蒸す道具)をかぶる。手は欠けている。お腹がちょっと出ているのは「お米がたくさん穫れるぞ」ってことを表しているのだろうか。 鳥居の下にタノカンサァ 紀年銘が確認でき

