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「石のきもち」という素敵な絵本を読んで、子供時代に熱中した石器づくりを思い返し、やっぱり風呂上りに冷えたビールが飲めるのは幸せだと思ったこと - 失われた世界を探して
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2025/09/26 「石のきもち」(井上康成 出版社:ひさかたチャイルド)という本を読む機会があり、柔らか... 2025/09/26 「石のきもち」(井上康成 出版社:ひさかたチャイルド)という本を読む機会があり、柔らかくてユーモラスなイラストがたくさん載っている絵本だが、なんだかとても気に入ってしまって、その場で全部読み切ってしまった。 で、家人にお願いし、日本で買って持って来てもらった。 今はこっち(駐在先)のマンションのリビングのソファーの上に、無造作にポンと置いてある。仕事から帰って来てゴロンと横になって休んでいる時や、休日の午前中にやっぱりそのソファーに寝転がってくつろいでいる時などに、何度も手に取り、何度も読み返している。 別に、大人にも響く内容だとか、大人が人生を考えさせられる話だとか、そういう風に思って気に入った訳ではく、なにしろ一つひとつの絵があまりに素敵で、ページをめくりながらずっと眺めていてもその絵に飽きないのである。もちろん内容もいい。 「石のきもち」だからストーリーは石の立

