エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
心の速度を落として。1年でいちばん長い昼、夏至の日に贈るセルフケア - Sin-y's Diary
こんにちは、Sin-yです。 窓の外を眺めると、やわらかな光がいつもより長く、お部屋の隅々を優しく照... こんにちは、Sin-yです。 窓の外を眺めると、やわらかな光がいつもより長く、お部屋の隅々を優しく照らしているのを感じます。 今日、2026年6月21日は「夏至(げし)」。 北半球では、1年の中で最も昼の時間が長くなる日です。天文学的には、今日の夕方16時42分に太陽が最も高い位置を迎えるのだそう。 梅雨の最中ということもあり、すっきりしないお天気の地域もあるかもしれませんが、雲の向こう側には確かな太陽のエネルギーが満ちています。 今日は、そんな特別な日曜日に、心と体をじんわりと緩める過ごし方について、私のおすすめを交えながら少し丁寧にお話しさせてください。 昼と夜のグラデーションを味わう「キャンドルナイト」のすすめ 冬至に比べると、昼の長さが5時間以上も長い今の季節。夕方になってもなかなか暗くならない、あの不思議で少し贅沢な「マジックアワー」の時間が私はとても好きです。



2026/06/21 リンク