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パリの美術修復家がセルフリノベした43平米アパルトマンが素敵すぎる! ”道端で拾ったもの”で自作した「侘び寂び」空間 パリの暮らしとインテリア[21]
「住まいはそこに住む人の鏡」と、パリの人たちは言います。住まいを見れば、その人のファッションを見... 「住まいはそこに住む人の鏡」と、パリの人たちは言います。住まいを見れば、その人のファッションを見る以上に、人となりがわかるものだと。美術修復家エドワー・ヴァティネルさんのお住まいも、まさにその通り。住む人のフィロソフィー(哲学)までも、空間が語ってくれました。(文・角野恵子) 住み慣れたエリアに暮らして41年 美術修復家のエドワー・ヴァティネルさんは、パリきっての若者エリア11区の住人です。 62歳の大人のひとり暮らし、しかもオブジェや額などの芸術品を修復する職人さんが、流行最前線のにぎやかな場所を拠点に選んだのはなぜ?と思ってしまいますが、実は今の住所に引越してきたのは41年前、1985年のこと。以来ずっと賃貸で住み続けていたところ、縁あって5年前に同じ建物の3階にある2LDKを購入し、現在に至るのだそうです。 「ここに引越した当時は、今のような流行のお店は1軒もなくて、通りには職人の工










2026/02/13 リンク