エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
安野光雅展 立川 2026 精緻な世界 - たびより日常(仮)
現在、東京・立川のPLAY!Museumにて開催中の 『生誕100周年記念 安野光雅展』を見に立川に行ってきたの... 現在、東京・立川のPLAY!Museumにて開催中の 『生誕100周年記念 安野光雅展』を見に立川に行ってきたので、その備忘録です。 (会期:2026年3月4日~5月10日) 概略 安野光雅氏は、『ふしぎなえ』や『旅の絵本』を手掛けてきた、 画家、絵本作家さん。装丁家の面もあり、本の装丁も手掛けてこられた方。 繊細なタッチで、どこか奇妙な雰囲気が印象的です。 そんな安野光雅氏の、貴重な絵本の原画が約130点展示されているとのこと。 いざゆかん! 平日の雨降りに行ったのですが、それでもそこそこ混んでいました。 長年にわたって愛され、たくさんの愛読者がいることがよくわかります。 会場には、若い方から、年を召された方まで広い年齢層の方が、訪れていました。 展示を見て真っ先に驚いて感激したのが、 ブルーバックス『マックスウェルの悪魔』の表紙の絵が展示されていたこと。 ”えっ!この本の表紙の作者だっ



2026/04/24 リンク