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"ネタバレ"強烈なインパクトの漫画『狼の口 ヴォルフスムント』は圧政者VS市民を描いたハラハラが止まらない歴史物語 - Tairablog
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"ネタバレ"強烈なインパクトの漫画『狼の口 ヴォルフスムント』は圧政者VS市民を描いたハラハラが止まらない歴史物語 - Tairablog
『狼の口 ヴォルフスムント』という漫画をご存知でしょうか? 初めて読んだのは2010年ですが強烈なイン... 『狼の口 ヴォルフスムント』という漫画をご存知でしょうか? 初めて読んだのは2010年ですが強烈なインパクトで「おいおい、まじかよ?、いやいや、ほんとに?」となりました。万人受けする内容ではないですしグロさもありますが殆どの漫画にないインパクトを持った作品です。 14世紀初頭のアルプス地方における圧政者と市井の争いを描いたリアル歴史アクション漫画です。2010年2月15日に1巻が発売され2016年11月15日に8巻が発売して完結しています。 この『狼の口 ヴォルフスムント』はebookjapanのアプリでは購入出来ませんんが、代わりに「狼の口 ヴォルフスムント revised edition」という名の全4巻完結版が購入できるようになっています。こちらは1冊が1078円~1199円と高額ですが元々2冊分となっており実質550円程度なので安い方です。なお試し読みをした範囲では元と内容は同じで

