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Aurora MySQLのローカルストレージ不足で事故ったログ - takanamitoのブログ
日次でDB内のとあるテーブルのデータ全件をBigQueryに同期するバッチがあって RDS for MySQLからデータ... 日次でDB内のとあるテーブルのデータ全件をBigQueryに同期するバッチがあって RDS for MySQLからデータをselectしていたが、先日Aurora MySQL(5.6.10)に移行した直後から急にバッチがこけはじめた。 原因調査 バッチは使用しているMySQLクライアントの設定値(3600秒)に従ってタイムアウトし落ちていた。 バッチの実行時間帯のCloud Watchメトリクスを確認してみると AuroraのCPU使用率が30分間ほど平常値から外れて高くなっていた。 しかしバッチを実行しているEC2のネットワークインプットメトリックは特に変動がなく、Auroraからselectした結果を受け取れてなさそうなことも同時にわかった。 DBへの接続がタイムアウトするまでに1時間かかっているのに、selectによるCPU負荷が30分程度しか上昇していないので クエリが何らかの理由



2021/04/06 リンク