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KMPでチームが「正しくサボる」ための仕組みづくり ─ 手順書からAI自動化まで - asken テックブログ
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KMPでチームが「正しくサボる」ための仕組みづくり ─ 手順書からAI自動化まで - asken テックブログ
こんにちは、Androidエンジニアの冨田です。普段は新機能開発から技術改善までいろんなことをやっていま... こんにちは、Androidエンジニアの冨田です。普段は新機能開発から技術改善までいろんなことをやっています。 今回は、あすけんのモバイル開発でKMP(Kotlin Multiplatform)をチームでどう活用しているか、どう効率化しているかについてご紹介します。 Before/After:開発フローがどう変わったか KMP導入前は、同じAPIの通信層をAndroidとiOSでそれぞれ実装していました。 KMP導入後(After)、チームとしての変化は大きく3つあります。 実装が1回で済む:両OSで使えるので、単純に工数が減る OS間の仕様差異がなくなる:同じコードなので、レスポンスの扱いにズレが生じない チーム全体で「同じことを2回やる」をやめた、というのが最初の大きな変化でした。 KMP化の条件と範囲 導入当初は「このAPIはKMPに向いてそうだからやってみよう」と慎重に選んでいました

