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Egress-Only IGWで、コスト増なしにRDSをプライベート化した話 - ENECHANGE Developer Blog
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Egress-Only IGWで、コスト増なしにRDSをプライベート化した話 - ENECHANGE Developer Blog
こんにちは、VPoTの岩本 (iwamot) です。 事情によりパブリックアクセスを有効化していたAmazon RDSのDB... こんにちは、VPoTの岩本 (iwamot) です。 事情によりパブリックアクセスを有効化していたAmazon RDSのDBインスタンスがあったのですが、パブリックアクセス不要となったため、プライベートサブネットに移行しました。 その際、Egress-Onlyインターネットゲートウェイ (以下、Egress-Only IGW) を活用することで、有料のNATゲートウェイやVPCエンドポイントを追加することなく、移行を完了できました。 本記事では、移行の背景や、実際の移行手順をご紹介します。 移行の背景 まず、移行の背景についてです。 今回、DBをプライベートサブネットに移行しようと思ったのは、パブリックアクセスが不要となったためでした。 パブリックアクセスを有効化していたのは、複数のAWSアカウントにあるLambda関数からアクセスする要件があったからです。VPCピアリングなどで対応する手

