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Findy EventsのUIライブラリ選定 ― TamaguiからHeroUI Nativeへ乗り換えた理由と導入プロセス - Findy Tech Blog
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Findy EventsのUIライブラリ選定 ― TamaguiからHeroUI Nativeへ乗り換えた理由と導入プロセス - Findy Tech Blog
こんにちは。Findyでモバイルアプリ開発を担当している加藤と主計です。 Findy初のモバイルアプリ「Find... こんにちは。Findyでモバイルアプリ開発を担当している加藤と主計です。 Findy初のモバイルアプリ「Findy Events」については、先日React Native選定の経緯と立ち上げの全体像を公開しました。 前記事ではUIライブラリ周りには深く踏み込めなかったので、今回はその続編です。UIライブラリの選定と実装パターンに絞ってお届けします。 具体的には、当初採用していたTamaguiからHeroUI Native + react-native-unistylesに乗り換えるまでの判断と、Wrapper Componentを軸にしたUI構築の進め方が中心です。 なお、本記事で題材にしているFindy Eventsは、App StoreとGoogle Playで公開しています。 Tamagui採用の背景 Tamaguiを使ってみて見えてきた課題 Android実機固有の挙動 Sheet

