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セキュリティ監査の運用をSlack Botで自動化した話 - MNTSQ Techブログ
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セキュリティ監査の運用をSlack Botで自動化した話 - MNTSQ Techブログ
はじめに SREの寺島です。 MNTSQでは、本番環境でのAWSの手動操作や顧客情報データへのアクセス等をClou... はじめに SREの寺島です。 MNTSQでは、本番環境でのAWSの手動操作や顧客情報データへのアクセス等をCloudTrailログから検知し、操作者に目的や理由を確認するセキュリティ監査を運用しています(詳細はこちらの記事を参照)。 これまではログからの異常検知は自動化されていたものの、その後の操作内容の確認や目的や理由を確認する運用が人力で行われており、運用上のToilとなっていました。 この課題を解決するため、今回、セキュリティ監査運用を自動化するSlack Botを開発しました。本記事では、そのアーキテクチャから実装の詳細までを紹介します。 はじめに 背景 監査の仕組み 課題 どのようなものを作ったか 動作フロー 通知 回答 リマインド アーキテクチャ コンポーネント一覧 Slack Appの設定 各機能の実装 通知(notify-audit-report) 回答受け付け(audit

