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LambdaとCloudWatchメトリクスを活用したSidekiq LatencyトリガーのECSオートスケーリング - stmn tech blog
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はじめに こんにちは、プロダクト開発部の勝間田です。 非同期処理は、即時の応答が不要な処理をバック... はじめに こんにちは、プロダクト開発部の勝間田です。 非同期処理は、即時の応答が不要な処理をバックグラウンドで並行処理することでユーザー体験を向上させるものであり、私たちのサービス TUNAG(ツナグ)では主にSidekiqを利用しております。 即時の応答が不要な処理とはいえ、そこで大きな遅延(Latency)が発生してしまえば、ユーザー体験を損ねることにつながってしまいます。 Sidekiqの設定でキューの重みづけを行い、ユーザーへのインパクトが大きいジョブが優先的に処理されるよう工夫はしていましたが、優先度の低いキューとはいえ、その遅延が大きくなることがありUXに少なからず影響が出始めていました。 これまでスケーリングについてはECSタスクのCPU使用率ベースのオートスケーリングに任せていました。 それとは別で定期実行によりSidekiqのキューが一定数以上滞留してしまった場合はSla

