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コンテナのログがDatadogに到達するまでの険しい道のり - Timee Product Team Blog
こんにちは、DevPFチームの菅原です。 現在、弊社のアプリケーション基盤(ECS on Fargate)では、コン... こんにちは、DevPFチームの菅原です。 現在、弊社のアプリケーション基盤(ECS on Fargate)では、コンテナログの収集・転送にFireLensを採用し、Datadog Logsへ集約しています。FireLensはタスク定義に数行記述するだけでログ基盤が整う非常に便利な機能です。一方で裏側では、Fluent Bitがサイドカーとして動作し、複雑なパイプラインを処理しています。 「ログなんて標準出力に出せば、あとは勝手に届くもの」 そう思われがちですが、実際にはアプリケーションコンテナからDatadog Logsのexplorerに表示されるまでには、いくつもの難所が存在します。今回は、ログがDatadogに到達するまでのアーキテクチャを紐解きながら、ログが「どこで」「なぜ」欠損するのかを解説します。 ログ転送のアーキテクチャ概要 まずは現在の構成のおさらいです。 基盤: AWS



2026/02/09 リンク