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ブラックフライデー
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覚え書き的にメモ。データ型はVARCHARの場合です。 SELECT * FROM tbl_name WHERE str = ''; →空文字のみがヒット SELECT * FROM tbl_name WHERE str != ''; →空文字とNULL値が除外される SELECT * FROM tbl_name WHERE str IS NULL; →NULL値のみがヒット SELECT * FROM tbl_name WHERE str IS NOT NULL; →値が入っているものと空文字がヒット(NULL値が除外される) str != '' の挙動が要注意ですね
v2 では、 getBoundsZoomLevel を使えばよかったのですが、v3 ではなくなってしまいました。仕方がないので、この機能を使う部分だけは v2 のままでいたのですが、いつの間にか代替機能が追加されていました(この機能に気づく前に、Google Maps API V3ではgetBoundsZoomLevelが使えないを参考に v3 対応させたのですが、以下で紹介する方法のほうが通常は簡単)。 XMLからのデータ読み込みと併せてご紹介します。 マーカーの XML は、こんな感じで準備しておきます。 <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <markers> <marker name="マーカーA" lat="34.6981457" lon="135.5071395"/> <marker name="マーカーB" lat="34.698068
必要に迫られたので、ちょっと調べてみたところ、意外に簡単。前提として、imagick モジュールが必要となるので、このあたりを見ながらインストールを済ませておいてください。 それで、その方法ですが <?php // 読み込む PDF をフルパスで指定 $file = '/foo/bar/test.pdf'; // サムネイルを作成するページを指定 $page = 1; // 実際の指定では、1ページが0になるので、調整 $page = $page - 1; $im = new imagick($file[$page]); // PNG 形式に変換 $im->setImageFormat("png"); // 長辺が 300 ピクセルになるようにリサイズ $im->thumbnailImage(300, 300, true); // 表示 header("Content-Type: imag
このところ、仕事で PEAR の Image_Graph を使う機会が多かったので、覚え書き。 今回やりたかったことは、 DBとの連携 ランキングレポートのように、Y軸の上にいくに従って値が小さくなる グラフをファイルとして出力する グラフに背景を入れる グラフの線にアンチエイリアスをかける マーカーを付ける グリッド線を入れる といったあたり。 <?php require_once 'Image/Graph.php'; require_once 'Image/Canvas.php'; // アンチエイリアスの設定(ただし、バンドル版のGDライブラリを使用していないと使えない) $Canvas =& Image_Canvas::factory('png', array( 'width'=>640, 'height'=>480, 'antialias' => 'native' ) ); $G
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