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スレッドをissue化するワークフローをn8n使ってやってみたが最高すぎた - CARTA TECH BLOG
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スレッドをissue化するワークフローをn8n使ってやってみたが最高すぎた - CARTA TECH BLOG
TL;DR n8nでSlackのスレッドをGitHub Issueに自動変換するワークフローを作りました。 GUIが直感的でデ... TL;DR n8nでSlackのスレッドをGitHub Issueに自動変換するワークフローを作りました。 GUIが直感的でデフォルトのノードが充実しており、ほぼノーコードで実現できました。 Slack連携時はSigning Secretの設定と、Test URL / Production URLの使い分けに注意が必要です。 はじめに 今日はn8nを使ってSlackでのやり取りをIssueにしてくれる仕組みを作ってみました。詰まりどころや、実際に作ってみたからわかる良さについて書いていきたいと思います。 きっかけ システムを運用していると日々システムに関する問い合わせがSlackで来ます。 一方で答えていると、『あれ?これ前も調べて回答しなかったかな?』と思うこともしばしばあり、Slackの履歴を遡りますがどこでやりとりしていたか思い出せないこともしばしばありました。 また、Issueとし

