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「なるべく早く」と「それは技術負債になるので」。事業側・エンジニアと会話する『通訳者』としてのPdM - 出前館 Tech Blog
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「なるべく早く」と「それは技術負債になるので」。事業側・エンジニアと会話する『通訳者』としてのPdM - 出前館 Tech Blog
はじめに 出前館 事業推進本部の古橋(ふるはし)と申します。 私はプロダクトマネージャー(PdM)とい... はじめに 出前館 事業推進本部の古橋(ふるはし)と申します。 私はプロダクトマネージャー(PdM)という職種で、出前館のあらゆるプロダクトの機能構築や改修の企画を行っています。 ユーザー、加盟店、配達員といった使う人それぞれが「いい体験ができるプロダクトをつくっていこう」と日々切磋琢磨する私たちの現場で起こるワンシーンを赤裸々に(?)お伝えします。 テックブログの記事ですが、プログラミングやシーケンスといった内容ではなく、PdM目線でのちょっとした小咄です。 この記事を読んで、PdMの方はもちろん、私たちと接することの多いエンジニアの方に『出前館で働くのちょっと興味あるな』と思っていただけたら幸いです。 1.それぞれの立ち位置 案件の推進において、さまざまな役割・立ち位置の方と接することが多いです。 事業サイド(経営陣含む) エンジニア QA デザイナー マーケター アナリスト カスタマー

