エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
自己申告に頼らない飲酒測定――ウェアラブルでとらえる飲酒とその影響 - TechDoctor開発者Blog
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
自己申告に頼らない飲酒測定――ウェアラブルでとらえる飲酒とその影響 - TechDoctor開発者Blog
1.飲酒習慣を測ることの難しさ こんにちは。この記事は、テックドクターでデータ解析を担当する坂本と... 1.飲酒習慣を測ることの難しさ こんにちは。この記事は、テックドクターでデータ解析を担当する坂本と藤本が共同で執筆しています。 みなさんが健康診断を受けると、飲酒の習慣を尋ねられると思います。私(坂本)はよく、「飲み過ぎ注意」と言われていました。飲酒は、健康のいろいろな面に影響を与えるとされています(※1)。 飲酒の量や習慣は、主に質問紙(アンケート)などで測定されます。しかし、例えば、過去7日間を振り返って飲酒の量を思い出して回答した場合、実際より少ない量で回答してしまうなどのリスクがあると言われています(※2)。 もちろん、質問紙を用いた飲酒の測定も十分に有効活用できますが、毎日の記録/長期的な記録が必要な場面では、回答の負担が大きく、継続も難しいです。 そんなとき、スマートウォッチで自動的に飲酒の記録ができたら便利ですよね。 こういった背景から、私たちは「スマートウォッチを代表とする

