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AIデータセンターはなぜ「別物」なのか―電力密度10倍が問うインフラの未来 - ともとう(ともに投資・世界情勢・経済勉強)
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AIデータセンターはなぜ「別物」なのか―電力密度10倍が問うインフラの未来 - ともとう(ともに投資・世界情勢・経済勉強)
AIデータセンターはなぜ「別物」なのか ―電力密度10倍が問うインフラの未来 データセンターというと、都... AIデータセンターはなぜ「別物」なのか ―電力密度10倍が問うインフラの未来 データセンターというと、都市部のビルの一角にサーバーが並んでいるイメージを持つ方も多いでしょう。しかし近年、AI(人工知能)の急速な普及によって、データセンターの設計思想そのものが根本から変わりつつあります。その変化を理解するために、まずコンピューティングインフラの歴史を簡単にたどってみましょう。 メインフレームの時代(1950〜1980年代) 1950年代から1980年代にかけて、企業コンピューティングの中心はIBMのメインフレームでした。ある程度の規模を持つ企業であれば、専用の計算室を設けてメインフレームを導入し、給与計算・会計・在庫管理などの業務処理を行うのが一般的でした。 当時のIBMはハードウェアのみを販売しており、ソフトウェアは提供していませんでした。そのため企業はプログラマーを雇い、自社の業務に合わ

