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知的生産の技術を読んで考えるアウトプットの規格とは - うさぼうの人生ダッシュボード化計画
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知的生産の技術を読んで考えるアウトプットの規格とは - うさぼうの人生ダッシュボード化計画
うさぼう(@usabo_tweet)です。梅棹忠夫さんの「知的生産の技術」を読みました。最近*1Kindle版が出ま... うさぼう(@usabo_tweet)です。梅棹忠夫さんの「知的生産の技術」を読みました。最近*1Kindle版が出ましたがそれがきっかけではありません。超メモ術*2 読んでEvernoteの使い方を整理*3していたら、なんとなく読む時期に思えてきました。 読んでみてその直感は間違っていませんでした。著者も書いているとおり、提言であり問題提起なのです。知的生産の技術について自身でかんがえて実行してみることが重要なのだと。 ざっくり何が書いてあるか 読んだことのない方のため、また今日時点の自身の理解を定点記録するためにまとめておきます。 この本では、アイデアやインプットをメモして整理する方法と、整理したものを使ってアウトプットする方法が書いてあります。大事なのはフォーマット(規格)だと理解しました。 活用するためにインプットの規格を定める メモを活用するには"くる"ことが重要であり、保管した資

