エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
沼津港深海水族館はシーラカンスと日本一の深海の魅力が凝縮されている - うさぼうの人生ダッシュボード化計画
うさぼう(@usabo_tweet)です。 沼津港深海水族館に行ってきました。展示はシーラカンスと深海魚です。... うさぼう(@usabo_tweet)です。 沼津港深海水族館に行ってきました。展示はシーラカンスと深海魚です。イルカもアシカもいない水族館なのに、まさかの100分待ち。待った甲斐が大ありで、深海の魅力が詰まっていたのでご紹介します。 ▼公式サイト www.numazu-deepsea.com 沼津港深海水族館 シーラカンスミュージアム(写真編) 水族館を取り囲むように行列ができています。風が強くて大変でした。風がないと日差しがきつそう、いずれにしても100分待ちは長いです。 目玉のシーラカンスは、3体の剥製と2体の冷凍保存と遊泳映像が展示されています。剥製も迫力あります。 地球最大のダンゴムシ、ダイオウグソクムシも迫力たっぷりです。 イガグリガニもうまく撮れたので紹介します。カニと名はつきつつもヤドカリの仲間なのだそうです。 一番人気のメンダコは、撮影禁止とはいえどなかなかふわふわを楽しむ


2016/05/04 リンク