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【警察検察の闇】新宿署ネパール人被疑者不審死事件も不起訴 - 読む・考える・書く
前回記事↑で取り上げた事例は奈良県警桜井署でのものだったが、今度は警視庁新宿署での話だ。2017年、手... 前回記事↑で取り上げた事例は奈良県警桜井署でのものだったが、今度は警視庁新宿署での話だ。2017年、手足や腰を拘束具できつく締め上げられた状態で数時間放置された被疑者(ネパール人アルジュンさん)が、検察での取調べ中に拘束具を外された直後に意識を失い、死亡した。 これも、長時間の圧迫により壊死した筋肉から放出されたカリウム等が引き起こすクラッシュ症候群(挫滅症候群)による死だろう。 この事件については、ジャーナリストの小島寛明氏が詳細にレポートされているので引用する。 www.businessinsider.jp 2017年3月、ネパール人のシン・アルジュン・バハドゥールさん(当時39)が東京地方検察庁の取り調べ中に意識を失い、病院搬送後に死亡した事件で、当日の朝、警察官に取り押さえられ、特殊な拘束具で手足を拘束された経緯の詳細が明らかになった。 関係者から、警視庁新宿警察署の留置施設内のビ



2019/04/23 リンク