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洋楽ミュージシャンのカナ表記問題のこと - WASTE OF POPS 80s-90s
昔からある「洋楽のミュージシャンの名義や曲名の日本での表記カタカナ」問題。 ROUGH TRADEから1986年... 昔からある「洋楽のミュージシャンの名義や曲名の日本での表記カタカナ」問題。 ROUGH TRADEから1986年に1stアルバムをリリースしたThe Woodentops、1stでのカナ名義は「ウッデントップス」だったのに2ndでは「ウドゥントップス」。2ndの方が現地の発音に近いからということですが、そういう方針を「正」だとすると「OASIS=オアシス」問題が発生し、同時期の「RADIOHEAD=レディオヘッド」とどっちが正解なんだという話になりますし、ミュージック・マガジンのようにレーベル側が付けたカナ名をおよそ無視して「ピーター・ゲイブリエル」と頑なに表記するとこもあったりとか。 それでも当時は「何だよこの表記」とか思いつつ、レコードやCDからカセットにダブる時カセットレーベルに曲名を英語で書き、タイトルも英語でレタリングを頑張れば済んでいた問題だったのが。 現在非常に厄介なのが、サ












2019/04/19 リンク