エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
シニアエンジニアになった - windyakinってなんて読む
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
シニアエンジニアになった - windyakinってなんて読む
4月1日から職場での肩書が「シニアエンジニア」になった。この肩書は勝手に名乗っているわけではなくペ... 4月1日から職場での肩書が「シニアエンジニア」になった。この肩書は勝手に名乗っているわけではなくペパボの職位等級制度によるもので、全部で8段階ぐらいある等級の中、入社時には3等級の「エンジニア」のだったのものが、1つ上の4等級となった。等級は数が大きいほど強いという意味になるので、ちょうどキルラキルの極制服ようだなとかねがね思っている。 この職位等級制度の詳しいことについては、ペパボのHRブログに書いてあるのでそちらを確認してほしいのだが、今回はちょうどいい区切りなので、自身が普段どういう専門性を持って仕事をしているのかについてかんたんに説明しようと思う。 今の自分の所属チームについて ペパボへの入社は2019年の夏頃で、入社当初の配属はEC事業部のプロダクトチームであった。このチームは主に「カラーミーショップ アプリストア」というサービスの運用とそれらに関係する諸々の領域を担当をしており

