エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
パラメータクエリにIn演算子を用いて複数の条件で抽出するための設定 - もう一度学ぶMS-Access
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
パラメータクエリにIn演算子を用いて複数の条件で抽出するための設定 - もう一度学ぶMS-Access
パラメータクエリでIn演算子を用いてカンマ区切りにより複数の値を指定し、いずれかに該当するレコード... パラメータクエリでIn演算子を用いてカンマ区切りにより複数の値を指定し、いずれかに該当するレコードを抽出する方法についてです。 抽出の対象としてこのようなテーブルを用いるものとします。 失敗例 数値を抽出する例 文字列を抽出する例 Replace関数を用いる例 BuildCriteria関数を用いる例 失敗例 まずは会員番号(数値型の列です)を複数指定してデータを抽出する例を考えてみます。 普通に考えれば抽出条件欄にIn演算子を記すこととなります。具体的に「In ([番号を入力])」と記してみます。 そして「1,3,5」と、3つの値を指定してみますが… 何も抽出されません;-o-) 数値を抽出する例 そこで少し考え方を変えてみます。 抽出条件ではなく、新たに次のような列を設けます。 x: Eval([会員番号] & " In (" & [番号を入力] & ")") そして、この列の抽出条件

