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サロンパスが欠かせない今日この頃です 我が家の最重要常備薬の一つになっています - 60'sアラカン青森
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サロンパスが欠かせない今日この頃です 我が家の最重要常備薬の一つになっています - 60'sアラカン青森
歳を取るにつれて、 筋肉痛やら打撲やら、 関節痛やら捻挫やら、 湿布薬のお世話になることがとても増え... 歳を取るにつれて、 筋肉痛やら打撲やら、 関節痛やら捻挫やら、 湿布薬のお世話になることがとても増えてきました。 そして、若い頃は記憶をたどればその痛みの原因がおおよそ検討がついたものですが、 最近ではなぜそこが痛くなったのかまるで分からないことがしばしばです。 どこかへぶつけったけ? ひねったりしたっけ? と記憶をさかのぼってもまるで思い当たらないことが多いのです。 ですが大体痛くなる場所は決まっています。 1.肘の下のところが少し腫れて痛くなる(打身っぽい感じ) どこかでぶつけているのだろうけれどいつも原因不明 2.右手の親指、人差し指、中指の関節が腫れていたくなる 例えば細い紐のような物などをギュッと握った後とかなのだろうけれど思い当たらないことが多い 3.左右両膝の内側の筋・腱が痛くなる 思い当たるふしとしてはストレッチの後とかなのだけれど、そうとも限らないこともしばしば 4.左膝

